2008年01月の全記事一覧

2008/01/30 対話を促進するコミュニュケーション実習
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2008/01/26 箸和文化研究会・役員会&新年会
本日は今立の山ふところ工房にて箸和文化研究会の新年会です。参加者は、副会長 山口ちとせさん事務局 榊原安英さん会計 山田尚弘さん広報担当?かも 角喜代則さんいつものごとく榊原教授の手料理付きです。本年度の大まかな活動などを話し合いました。取りあえず2月の活動報告は下記の通りです。2月5日(火) 10:00〜高浜保育園2月8日(金) 10:30〜近江八幡にて2月9日(土) 13:30〜神山幼稚園2月16日(土)明倫中学校...
2008/01/23 青申会青年部 新年会
本日は福井青色申告会 青年部の新年会です。場所は、片町の割烹「武」にて行いました。参加者15名。みな、今日を楽しみにしていたのです。何て言ったって、ふぐ料理と水ガニずくしだからなのです。湯がく前の生きたカニ。しかし、美味しく楽しかったです。この調子で本年も宜しくお願いします。感謝 はなちゃんより...
2008/01/21 第五期 若鯖塾生 募集中!
上甲晃氏コーディネート 第五期「若鯖塾」開催のご案内●地域を知り、●時代を知り、●自分を知り、そして自分を変える 最近、『志』が脚光を浴びています。この厳しい環境においても、堅実・謙虚そして立派に世の中に貢献している若者は、押しなべて『志』が高いことに注目されています。人は『志』、すなわち人生の高い目標を定めたとき、大きなエネルギーがわき、生命力が旺盛になります。 「若い人たちの目を見ていれば、その...
2008/01/21 青年塾・募集説明会in関西クラス
青年塾・募集説明会in関西クラスが下記の通り行われます。上甲晃氏 講演会 〜志とは「未来への意志」である〜日時:平成20年2月10日 14:30〜16:30場所:大阪市中央公会堂大阪市北区中之島1-1-27(地下鉄御堂筋線淀屋橋駅1番出口から徒歩3分)参加費:1000円主催:青年塾 関西クラス★青年塾12期生 募集中です。★まずはチラシをご覧下さい。感謝 はなちゃんより...
2008/01/16 若鯖1月例会&実行委員会
参加者9名にて行われました。分かる人には分かる精鋭メンバーです。感謝 はなちゃんより...
2008/01/13 祝・成人式
今日は福井県の各市町とも成人式が行われました。新成人の門出の日であります。そんな日にお役に立ててなによりの一日でした。新成人のみなさんには、それぞれの道ですばらしい人生を送っていただきたいと思います。はなちゃんも新成人のみなさんに負けないように益々和動を愛した人生を歩みたいものです。しかし、今日の午前中一杯は着付けに大慌て。といっても運転手ですが…。着付けをするのは我が母です。それでも「ふっ!」。...
2008/01/07 2008-1月展示会
-------------------------------------------展示会案内〜新春きもの特選会〜日時1月 19日(土) 11時〜19時1月 20日(日) 9時〜19時1月 21日(月) 9時〜17時場所 福井 神明神社 儀式殿 (仁愛高校裏)●福井市宝永4丁目8-1●電話 0776-21-5138-------------------------------------------展示会案内〜美・ナンバー1〜日時1月 25日(金) 13時〜18時1月 26日(土) 9時〜18時1月 27日(日) 9時〜18時場所 福井産業会...
2008/01/03 目標達成祈願へ
本日、継体天皇ゆかりの足羽神社にて青年塾2007「サマーセミナーin飛鳥」で収録したスタッフのビデオレターをご祈祷に行って来ました。参加したのは、大ちゃんこと大崎誠さん(青年塾7期生)と局長こと村井浩之さん(青年塾7期生)とはなちゃんの3人です。目標達成祈願後に、一つずつに足羽神社の印のはんこを裏面におしています。10年後のみなさまの願いが叶いますように…。明日JPにて発送します。早くて明後日には届くかと思い...
2008/01/01 氏神さんへ
今朝は総代のおつとめにて午前中は氏神さんの八幡神社に。深夜当番の方には悪いですが当たらなかったのが幸いです。何せ雪ですから…。初詣に来る方々に、御神酒や鯣をお出しします。そして、午後からは総代衆にて正式参拝です。ありがたい年の始まりです。今年も良きとしにするよ。感謝 はなちゃんより...
2008/01/01 一月(江戸・女性の着物)
★新年明けましておめでとうございます。★本年もどうぞ宜しくお願いします。 江戸時代の女性の着物は、小袖の着流しが普通であったようです。着物も髪型や化粧法とともに年齢や未既婚を表していて、娘はもっぱら振袖を着て、結婚すれば留袖を着たようです。結婚しなくても十九歳の元服の折りには振袖を留袖に直したのです。 でも、いつの時代の女性も若く見られたいことに変わりはないようです。井原西鶴の「西鶴織留」よると、「...